マイノリティの複合性と社会運動の排他性――都市空間における交差性をめぐる葛藤(講演)
【日時】2026年3月1日(日) 15:00~17:00
【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室
【報告者】山本崇記氏(立教大学社会学部教授、学術博士)
民主社会主義と企業パーパス論の接点:Paul A. Adler教授とCollin Mayer教授の所説を中心に(講演)
【日時】2026年1月18日(日)
15:00~17:00
【報告者】桜井 徹氏(日本大学名誉教授)
アフリカ、中国と私――多文化共生の手がかりに(講演)
【日時】2025年12月21日(日) 15:00~17:00
【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室
【報告者】城島徹氏(ジャーナリスト、元毎日新聞記者)
日本原燃の実態と特質について:経営分析の視点から(講演)
【日時】2025年11月30日(日) 15:00~17:00
【会場】立教大学池袋キャンパス 太刀川記念館1階会議室
【報告者】田村八十一氏(日本大学商学部教授・ROAEE理事)
なぜ私たちは原発に反対なのか
【日時】2025年7月20日(日) 15~17時
【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館会議室
【講師】小西一雄氏(立教大学名誉教授/ROAEE副理事)
足尾鉱毒問題のフィールドワーク
足尾銅山鉱毒事件は、渡良瀬川流域周辺の広い地域に被害をもたらした公害事件で、日本初の公害事件です。政治家・田中正造が農民の立場に立って、命を懸けて古河鉱業・県・政府と闘いました。
フィールドワークは、栃木県・群馬県にまたがり、1泊2日で実施しました。
第7次エネルギー基本計画における原発の位置づけと柏崎刈羽原発の再稼働(第11回総会記念講演)
【日時】2025年5月18日(日) 15~17時/【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室
「第7次エネルギー基本計画」検討会(ビデオを視聴して)
【日時】 2025年3月30日(日) 15~17時 【会場】 立教大学池袋キャンパス 12号館地下1階第1会議室 【ビデオ視聴とディスカッション】 2024年12月22日に、認定非営利活動法人FoE Japan主催で行っ […]
中国と出会って60年(講演)
【日時】2024年11月24日(日) 15時~17時/
【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室/
【講師】酒井 誠氏(中国国際友人研究会名誉理事)
産業遺産情報センター見学会
【日時】 2024年9月26日(木) 【見学場所】 産業遺産情報センター東京都新宿区若松町19-1 総務省第二庁舎別館 【概要】 2015年に「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」がユネスコ世界遺産リスト […]
ベトナム生活30年間から(講演)
ベトナム残留日本兵の家族と、生活から見たベトナム「社会主義体制」【日時】2024年10月27日(日) 15時~17時【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室【講師】小松みゆき氏(フリーライター)1992年、日本語教師としてハノイへ。以降2022年まで30年間ベトナム在住。2014年、認知症の母親とのハノイでの生活を綴った『ベトナムの風に吹かれて』(角川文庫)を出版。後に映画化される。2020年、日本語教師時代に関わった、ベトナム残留日本兵の家族をテーマにしたルポ『動きだした時計』(めこん)を出版
日本の労働運動の現在と未来(講演)
【日時】2024年8月25日(日) 15~17時
【会場】立教大学池袋キャンパス 13号館1階会議室
【講師】江口健志氏(労働者教育協会常任理事)
労働運動の現場を身近で観察、分析されてきた立場から、いくつかの論点で率直なお話をしていただきます。
第10回総会/記念講演会
第10回総会記念講演
【タイトル】原発事故と「ふるさと損傷」――いわき市民訴訟の闘いからたどる
【日時】2024年5月19日(日) 15:00~17:00
【講師】関礼子氏(立教大学社会学部教授)
【会場】立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室


