民主社会主義と企業パーパス論の接点:Paul A. Adler教授とCollin Mayer教授の所説を中心に(講演)

2026年1月18日(日) 15:00~17:00

立教大学池袋キャンパス 12号館2階会議室

桜井 徹氏(日本大学名誉教授)

1950年生まれ。
大阪市立大学大学院経済学研究科修士課程修了後、1977年日本大学商学部に助手として赴任、1989年に教授。
2015年に国士舘大学経営学部教授、2021年に定年退職。
現在、日本大学名誉教授。博士(商学)。

著作
『ドイツ統一と公企業の民営化ー国鉄改革の日独比較』(単著、同文館、1996年)
「株主資本主義市販としての企業パーパス論:意義と限界」(単著、『国士館大学 経営論叢』第10巻第2号、2021年3月)
『次世代へつなぐ次世代の鉄道 国交省検討会提言を批判する』(共編著、緑風出版、2023年)など。

会場参加、オンライン参加ができます。
参加費無料。
会員外で参加を希望される方は、
 application@roaee.org(恐れ入りますが、全角文字の「@」を半角文字の「@」に置き換えてください)
  [お名前・ご所属・参加人数・メールアドレス、会場参加かオンライン参加か] をご明記の上、
 1月16日(金)午後6時まで
お申し込みください。
オンライン参加の場合、1月17日(土)午後1時までに、ご記入のメールアドレス宛にZoom参加URLをお送りします。
会場参加の場合、先着順に申し込みを受け付けます。申込みが定員を上回った場合は、参加をお断りするメールをご記入のメールアドレス宛にお送りいたします。